スマートドアベル

来月はベロモービルテストライド全国ツアーに行くぞ〜!
…まだ何にも準備できてないけど。
という訳で、全国ツアーに必要な準備を急いでします。
まずは長い間家を開けるので、家にスマートドアベルをつけようと考えました。
つまり、誰かが玄関のチャイムを押すと、スマホに繋がって、世界中どこにいようとも、まるで家にいるかのように返事ができてしまうやつです。
巷にはスマートドアベルは多数販売されており、世界では、ring(Amazonで2万円くらい)とnest hello(本家のサイトで229ドル)が有名で高信頼とのこと。
それぞれ、Amazon,Googleに買収されているので、前者はAmazon echo,後者はGoogle homeに接続できるのが、他の製品とは一線を画すところ。
私は家ではGoogle homeを愛用しているので、Nest helloの購入をまず考えました。
しかーし、日本では未発売。でも輸入すればいいや、と思ったのですが、requirementとして、
“16V AC–24V AC; requires a 10VA transformer and wired doorbell”
とあります。早速我が家のドアベルをチェックしてみると、…直流の6V。
なんと、海外では交流のインプットがドアベルの主流らしいです。
ガーン、だめじゃない。
というわけで、ringか、こちらの中国製の送料込みの8000円のもので迷った(ほとんど購入しかけた)のですが、中国製のものはレビューで繋がらない、というものが結構見られたのでパス。
dingoo doorbell SB-XYA
やはりringにしました。Amazonの日本サイトだと17800円だったのですが、Amazon.comだとちょっと早くつくオプションで送料入れて110ドルでした。イェイ。
Ring(Amazon.com)
Ringは今doorbell2というのが出ているようですが、こちらは倍の値段がして、機能も何が良くなったかよくわからないので、パスしました。
Nest helloが日本で発売されたら乗り換えるので、つなぎなので。
というわけで、届いたらまたレビューしますね〜、シーヤ!

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