ケルヒャーK5で風呂掃除

本日は日曜日。ベロモービルや起業とは直接関係ありませんが、テックネタをお届けします。といってもただの製品ですが。

先日Amazonで約4万円で購入したケルヒャーの高圧洗浄機最上位モデルK5を風呂掃除に使ってみました。すげー落ちます!買ってよかった。

今まで地道に歯ブラシでこすり洗いしていたのですが、タイル一つ分(30x30cmくらい)で大体10分くらいかかっていました。それがこれだと風呂場全部掃除して30分くらい。…まあそんなに短くはありませんが、すごくきれいになりました。
今の問題は、ケルヒャーへ合う水道の口がないので、外のホースから取っており、玄関のドアを開けていなければならず、蚊が多いので、玄関に蚊取り線香を焚いて防御しなければならない点ですかね。
あ、言い忘れましたけど、安心してください、履いてますよ。

welcartに商品一覧を表示させる方法

今日もwelcartネタです。
私はwelcart basicというテーマを使用しているのですが、そのテーマの宣伝のページにはいい感じにサイトのトップページに商品一覧が表示されているのですが、私はそのまま殆どデフォルトのまま使ったはずなのに、トップページに商品一覧が表示されませんでした。じつはその表示はデフォルトではなく、一つ設定がいったのでメモしておきます。
やり方は単純で、
welcartの 外観->ウィジェット から、welcart商品一覧 を右側の好きなウィジェットエリアにドラッグアンドドロップする
だけです。とっても単純だけど今までできていませんでした。これで大分外観が変わりますね。
ではまた明日!

私の夢

以前ちょっと出してしまったので、再掲にはなりますが、私の夢を述べておきたいと思います。
私がベロモービルを世界にもっと広めたいと考えたのは5,6年程前のことになります。
当時はトヨタで画像認識の仕事に従事していました。その傍ら、自動車の安全問題や環境問題を考えて、もっといい乗り物は無いだろうか、と考えていました。そんな中インターネット調査で見つけたのがベロモービルでした。
小さくて軽くスタイリッシュな形、これこそ現在の車の大部分の機能を置き換え、将来の乗り物になる可能性を秘めたものだと思いました。
その長所はまた後日まとめたいと思います。

現在の自動車の最大の欠点は意図してもいない人が何の罪もない人をたくさん殺してしまっている事だと考えています。もちろんこの問題は自動車会社も真剣に考えていて、これまでに安全に対するたくさんの改良がなされ、その効果の上げてきました。しかし世界ではまだ交通死亡事故死者は年間100万人とも言われています。多くの会社が考えているこの問題に対する切り札は自動運転でしょう。私自身も自動運転の認識の研究開発にずっと従事して来ました。そしていつかは完全な自動運転が実現すると信じています。そしてそれで交通死亡事故は劇的に減るでしょう。しかし、その場合、一般道では、いかなる人にも危害を加えないためには、物陰から走り出してくる子供に対しても止まれるようにする必要があり、それには時速20km/h位でゆっくり進むしかないのではないかと思います。そうなった時に現在の車の大きさ、重さは妥当だろうか、という疑問がわきます。きっと余計でしょう。さらに環境問題、渋滞や駐車場の問題を考えると、尚更より小さくて軽い乗り物が必要だと思います。その上で普及を考えると、現在の車の利便性を保たないと現在の車の置き換えはできないでしょう。それらの要求を満たし、車の置き換えができる可能性を秘めた乗り物が、ベロモービルだと考えています。
以下のビデオでは現在の車を置き換える夢の他、あまり関連性のない2つの夢を述べています。ただ最初に実現したい夢はベロモービルによる車の置き換えです。

殆ど何もつけずに空を飛ぶのは小さい頃からの夢で、今技術的解決法は思いついていませんが、一生をかけて実現したいと思います。世界を1つの国にするのは多くの人の協力が必要ですし正直私が生きている間には実現は難しいでしょうが、いつかそうなるべきだと思っています。
この話はまた実際に皆さんと会って直接話をしてみたいと思います。
それではまた明日!

Welcartのカート中身確認時のPayPalショートカットボタンを消す方法

Welcartを使っている時、PayPal支払いに対して手数料を設定したいことがあるかと思います。
その方法を前回こちらに書きましたが、その際一つ問題がありました。
それは、「Welcartはその仕様で、PayPalのショートカットボタン(それを押せばすぐにPayPal支払いに飛ぶボタン)を表示するようになっており、前回書いたPayPalに手数料を設定する手法は、支払い方法を選んだ後のフックで手数料を仕掛けるというものでしたが、PayPalのショートカットボタンはカートの中身を確認したときにも現れ、この時にこのショートカットボタンを押されてしまうと、設定したフックが効かず、手数料が加算されない」、という問題でした。
そこで、今回はこの問題の回避方法として、直接的であまり良い方法ではありませんが、「Welcartのカート中身確認時のPayPalショートカットボタンを消す」、という方法をご紹介します。
やり方は単純で、1行コメントアウトするだけですが、以下詳細に手順を述べていきます。

  1. FTPで(x serverの場合は、該当サーバーのファイルマネージャーにログインすれば、WebFTPというものが使え、ftpソフトを入れたりせずにブラウザから直接編集できて便利です)下記ファイルを開きます。
    /***/public_html/***/wp-content/plugins/usc-e-shop/functions/paypal_func.php
    (***はご自分のサイト名等。私の場合は、/veloart-intelligence.com/public_html/store/wp-content/plugins/usc-e-shop/functions/paypal_func.php です。)
  2. 上記ファイルの、
    add_action( 'usces_action_cart_page_footer', 'usces_paypal_action_cart_page_footer' );
    (line 13)を // でコメントアウトして保存する。

以上でOK。
ちなみに上記箇所は、webブラウザでボタンをinspectしてキーワードを拾って、サーバにsshで入ってgrep -rnして見つけました。
これでやっと販売利益を圧迫することなく、PayPal支払いをお客様に選択していただけますね!

WelcartでPayPal支払いの場合に手数料を加算する方法

WelcartでPayPal支払いを選択できるようにした時、高額商品だと、PayPal手数料3~4%は利益を圧迫してしまいます。
そこで、PayPal支払いの場合は、顧客に手数料を支払ってもらえるよう、手数料を設定できるようにしたいことがあるかと思います。
今回はその方法を詳細に記述しました。

    1. バックアップをとる
      私はUpdraftPlusというプラグインを使っています。
    2. Code Snippetsプラグインでfunction.phpを編集する
    3. 以下のcodeをCode Snippetsにコピー&ペーストして有効化すればfunction.phpに追記されることになり、OK。


      // add 3.6% fee in case Paypal payment
      add_filter('usces_filter_getCODFee', 'my_filter_getCODFee', 10, 3);
      function my_filter_getCODFee($fee, $payment_name, $amount_by_cod){
      global $usces_entries;
      global $usces;
      $total_items_price = $usces->get_total_price(); // we cannot use $usces_entries[‘order’][‘total_items_price’] because sometimes it has not set yet.
      if($payment_name == "PayPal"){
      if($total_items_price > 10000000){
      $fee = $total_items_price * 0.029;
      } elseif ($total_items_price > 1000000){
      $fee = $total_items_price * 0.032;
      } elseif ($total_items_price > 300000){
      $fee = $total_items_price * 0.034;
      } else {
      $fee = $total_items_price * 0.036;
      }
      }
      return $fee;
      }

      // output fee name in case PayPal payment
      add_filter('usces_filter_cod_label', 'my_filter_cod_label', 10, 1);
      function my_filter_cod_label(){
      global $usces_entries;
      if($usces_entries['order']['payment_name'] == "PayPal"){
      $text = "PayPal手数料";
      } else {
      $text = __('COD fee', 'usces');
      }
      return $text;
      }

      // print PayPal fee in a thankyou mail
      add_filter('usces_filter_order_confirm_mail_meisai', 'my_order_confirm_mail_meisai', 10, 3);
      function my_order_confirm_mail_meisai($meisai, $data, $cart){
      if($data[order_payment_name] == "PayPal払い"){
      $meisai .= "※上記お支払い金額にはPayPal払い手数料(" . usces_crform( $data['order_cod_fee'], true, false, 'return' ) . ")が含まれております。\r\n";
      }
      return $meisai;
      }

      参考 代引き以外の支払方法で手数料を設定する方法
      paypal手数料の上乗せについて

      実はfunction.phpの編集は、以下の注のように色々試したのですがうまく行かず、結局このCode Snippetsというプラグインを使う方法なら一発でうまくいきました。
      参考 WordPressでfunctions.phpファイルを編集する方法
      注1) function.phpに
      locate_template('inc/myfunc.php');
      などとincludeしても、なぜか手数料は有効になりませんでした。
      注2) function.phpを直接編集しても、手数料が有効になりませんでした。function.phpの最後に書き足したのがだめだったのかもしれませんが、よくわかりません。
      注3) 子テーマを作成するとstyleが崩れてしまいました。一応style.cssと同じ階層にある.cssファイル全てを、wp_enqueue_style()を使って依存関係を書いたのですが。しかし、どうやら最近では、子テーマを作成するのはあまりおすすめの方法ではないようです。
      参考 WordPress 子テーマは CSS 変更でデザイン修正するだけなら作成不要

これで、PayPal支払いのときにPayPal規定の手数料を取るようにできました。

…がしかし!実際やってみると罠が!
welcartでPayPal支払いを設定すると、PayPalショートカットボタンが自動で作られる仕様になっており、カートの中を確認した時点でこのボタンが現れます。そして、その時点でこのショートカットボタンを押すと、設定した手数料が加算されません!これでは手数料が加算されない抜け道になってしまいます。
うーん、次回はこの問題を解決しましょう。
(解決方法はこちら)
それではまた。Chiao!

電動スケボーをテスト!

以前youtubeで、私は車の置き換えには2種類のタイプの乗り物がいると考えています、と述べました。
私の夢
1つは長距離を移動するため、電車と併用できる持ち運び可能な乗り物。もう一つが近距離を移動するための乗り物、即ち買い物や通勤で使う乗り物。2つ目の乗り物としてはベロモービルを考えているのですが、一つ目の乗り物は正直群雄割拠でどれが今一番いいかは甲乙つけがたいと思っています。
その候補のうちの一つが電動スケボーです。
実はベロモービル全国テストライドツアー中に電動スケボーを発注していました。
購入したのはこちらの電動スケボー。価格は当時19000円くらい。今はちょっと上がったみたいです。
Amazon EFINITY

ツアーから帰ると家の玄関に置いてありました。

電動スケボーEFINITY

電動スケボーEFINITY

早速テストしてみました!テスト走行動画はこちら。

気持ちいいですよん!
電動スケボーが電車と併用する乗り物の候補と考えている理由は、もちろん小さくて電車に持ち込めることという最低限必要な条件を満たしているからですが、その他にも、スタイリッシュであるのが最もプラスポイント!
ただ、やはり乗りこなすのは難しく、練習がいるし、正直こける可能性も結構あるので危険とも言えます。
しかも、今はまだ法律上電動で公道は走れません。
なので何かと課題もあるのですが、乗ってだんだん上手くなるという楽しみはあります。
正直電車と併用する乗り物は各個人で違って全然構わないのかもしれませんね。
ではまた明日!

ベロモービルでアトピーが治った!

初期症状

実は私、昨年10月頃から結構なアトピーが出ていまして、4月頃は顔や首が赤くなってガサガサするかなり重度のアトピーでした。
もちろん病院にも行って、顔にはステロイドの薬を朝晩塗っていました。
初日のベロモービル全国テストライドツアーに行く前の晩までそうでした。

使用していたアトピーの薬
顔用のステロイド薬

また、病院に行って薬を毎日塗っただけでは治らなかったので、本を読んだりして、色々なことを試しました。
まず腸の状態が良くない、というのを読んだので、毎日自作のヨーグルトを食べたり、冷たいものがだめ、というのを見たので、冷たい飲み物をやめ、熱いお茶ばかり飲んだり、運動が必要と読んだので、毎朝30分くらいランニングして、その後シャワーを浴びたり、親戚がスキンケア専門のサロンを開いているのでそこでスキンケアしていただき、石鹸やローションを変えたりしました。しかし、中々治るというほどにはいたりませんでした。

ベロモービルによる治療法

そんな中、ベロモービル全国テストライドツアーに出発し、毎日ベロモービルに乗って汗だくになり、休憩のたびに水で流していたところ、ツアー中程にはすっかり良くなりました。
途中足だけ水で流していなかったので、荒れてきたのですが、その後水で流すようにすると2,3日ですぐ治りました。
しかもツアー中は病院でもらったローションを塗っていただけで、ステロイドは持っていかず、全く塗っていませんでした。
今でもローションだけで大丈夫です。ただ帰ってきてからは少し痒みがでることはありますが。

私のアトピーの原因の考察

そもそも私のアトピーが重症化したのは、3,4月頃で、それまでは、会社まで毎日10km近くロードバイクに乗って富士山の麓にある研究所まで通勤していました。また、昼休みにはサッカーボールを蹴ったりしていました。また、週に一度は2時間ほどのサッカーの練習をしていました(懐かしいぜCATS!)。ですから私のアトピー重症化の原因は、運動をやめたことではないかと思っています。
特に顎周りのアトピーがひどかったのですが、これは、それまで顎周りからもたくさん汗を書いていたのが、急に運動をやめて、汗腺が閉じてしまい、そこからアトピーが出たのではないかと思っています。

それが、夏に大量の汗をかけるベロモービルに乗り、1時間おきの休憩時間に必ず汗を水で流すことにより、汚れが取り去られ、アトピーが治ったのではないでしょうか。つまり、大量に汗をかけ、それをすぐに水で流す方法があれば、それが良いアトピーの治療法になるのではないか、と考えています。
そして、夏の日中にベロモービルに一日中乗るというのは、私もこれまで体験したことのない大量の汗をかく方法だったので、激的な効果を発揮できたのではないでしょうか。

結論

日中ベロモービルに数時間乗って汗をかき、休憩時間にすぐ水で流す。
これはアトピーを数日のうちに治す画期的な方法だと思います!
皮膚科のお医者様、ベロモービルを購入して患者様のアトピー治療に貸し出してみてはいかがでしょうか?
ご購入はこちらからどうぞ。
https://veloart-intelligence.com/products/

あ、結局そうなるのねー。ではまた明日!

welcartでのpaypal支払い設定方法

本日は昨日できなかった作業である、私がホームページで利用しているwordpress用ショッピングカートであるwelcartに、paypalから振込をする設定をしたので、そのやり方をまとめます。
ポイントは、API署名をとるために、”NVP/SOAP APIの実装(旧バージョン)”から行くってことでした。

welcartにpaypalを設定する方法

  1. paypalでビジネスアカウントを作成
  2. https://www.paypal.com にログイン
  3. ツール->全てのツール->API認証情報->NVP/SOAP APIの実装(旧バージョン)から”API認証情報の管理”ボタンを押下
  4. ここで、API署名を請求すれば、APIユーザー名、APIパスワード、署名情報が得られる。これを後で、welcartに設定します。
  5. PayPal(EC)タブでPayPalエクスプレスチェックアウト;利用する、動作環境;本稼働、APIユーザ名・パスワード・署名には、先程paypalのページで得た値を入れます。その後、”Paypalエクスプレスチェックアウトの設定を更新する”ボタンを押します。
  6. welcart shop->基本設定->支払い方法にpaypalが現れているので、それを設定し、”新しい支払い方法を追加”ボタンを押します。
    これでpaypal支払いができるようになっています。
  7. ではチェック。自分のホームページで買い物をして、paypalで購入ボタンを押します。すると、Yes!Congratulations!できてるはず!

さて、これでpaypalが設定出来たわけですが、paypalの国内手数料は、30万円以下なら3.6 %+40円/件、100万円~1000万円のとき、3.2%+40円/件。
仮に100万円のお買い物をして頂いたとすると、3万2千円はpaypalに支払うことに。…結構な額ですねぇ。Tシャツならまだしも、ベロモービルなら販売利益の多くが吹き飛んでしまうので、まだ本稼働はためらっています。
商品合計によって支払い方法を変えられたらいいのに。
…と思って調べていたところ、どうやら、支払い方法に応じてフィルターフックというものを設置すれば、「paypal支払いのときは手数料*%を設定する」等ができるようです。
詳しくはまた今度やってみます。それではよい週末を!

welcartでのpaypal支払いテスト方法

本日は、私がホームページで利用しているwordpress用ショッピングカートであるwelcartに、paypalから振込をするテストをしたので、そのやり方をまとめます。
実はpaypal設定は1,2ヶ月前からトライしていて出来ていませんでした。そして本番の振込はまだ出来ていません…難しい。
というのも、どうやらpaypal側のページが新しくなったようで、googleで検索してでてくるブログには、API署名をとるために、「マイアカウントタブの、個人設定をクリック」などと書いてあるのですが、マイアカウントタブ自体ないじゃないか!って感じになっていたからです。
では以下、テスト方法をまとめます。

sandboxによるテスト方法

  1. paypalでビジネスアカウントを作成
  2. https://developer.paypal.com/developer/accounts/ にログイン
  3. Sandbox->Accountsのページで”create account”ボタンを押して、buyer(personalで),seller(businessで)のアカウントを作成。
    その際、メールアドレスは実在のものでなくてよく、私は、”veloart-intelligence-buyer@gmail.com”,”veloart-intelligence-seller@gmail.com”としました。
  4. 作ったsellerのメールアドレスを左クリックし、profile->API credentialタブをクリック。すると、username,password,signatureの3つの情報がでてきます。これを後でwelcartのサイトに入力します。
  5.      

  6. welcartのwp-adminのページに行き、Welcart Shop->クレジット決済設定->クレジット決済モジュール選択タブでpaypalエクスプレスチェックアウトを選択
  7. PayPal(EC)タブでexpressチェックアウト;利用する、動作環境;テスト、APIユーザ名・パスワード・署名には、先程paypalのページで見たusername等を入れます。その後、”Paypalエクスプレスチェックアウトの設定を更新する”ボタンを押します。
  8. welcart shop->基本設定->支払い方法にpaypalが現れているので、それを設定し、”新しい支払い方法を追加”ボタンを押します。
    これでpaypal支払いのテストができるようになっています。
  9. では購入テスト。適当な会員を作って、自分のホームページで買い物をして、paypalで購入ボタンを押します。すると、Yes!Congratulations!できてるはず!

銀行口座開設!

本日は銀行口座開設に行ってきました。
事前の下調べにより、まずはよさそうだったメガバンク3つ、三菱UFJ銀行、みずほ 銀行三井住友銀行にトライしてみることにしました。第一希望はいつも個人で取引をしている三菱ufj銀行。事前情報では屋号のついた電気料金等の住所に送られた引き落とし領収書などが必要とのことでしたので、それはないのでダメ元で行ってみました。、、、結果ダメでした。 ただ 要求されたのは 実際の取引の領収書などが必要とのことでした。それなら何とかなるので、また後でで直そうと思って一旦引きました。その後すぐ近くにあった 三井住友銀行にも行ってみました。 すると 取引の席に案内され、トントンと話が進んでいき、顔写真付きの個人の証明書(私は免許証を忘れたので個人番号カード)などを提出するとできてしまいました!口座開設までには一時間半ほどかかりましたが 特に何がないとダメということもありませんでした。
個人事業主の場合営業性個人という取扱いとなり 、口座名義は、屋号のあとに 個人名が入らないといけないということでした。 またスマートフォンを持って行くのを忘れたのですが、家でアプリをインストールすれば OK とのこと。 家で早速三井住友銀行のアプリをインストールしました。出来上がった口座の証明書がこれ。

三井住友銀行で口座開設

とにかく開設出来ました。やった!
UFJは一旦保留にします。次はクレジットカード作成だ!それではまた明日!